別冊ソライロノート

ドラクエ好きな数学教員、現在育児に奮闘中。

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本館ドラクエプレイ日記サイト“ソライロノート”に寄せていただいたWEB拍手への返信です。
一週間分間が空いてしまいました・・・・。
お返事が大幅に遅れてしまった方もいらっしゃいます。大変申し訳ありませんでした。


●12/8 古塚さま

いつも励ましのお言葉をありがとうございます!
「トルネコの不思議なダンジョン」シリーズ、存在は知ってはいたのですが……。
やっぱり、このドラクエ4の「トルネコ」さんなんですね。
ネネさんやポポロくんも登場するそうで、やっぱり家族あっての武器屋トルネコですね!
ごく普通の暖かい家族がいるプレイヤーキャラは初めてなので、なんだかとっても新鮮です。


●12/8、14 たかPさま

いつもご来訪ありがとうございます!
トーマスはちゃんと帰してきました。
どこまで連れて行けるのか、確かめて見たい気はしたのですが……。
連れてっても、戦闘に参加してくれるわけじゃないし。(薄情です)
飼い主さんが帰ってきたばかりで、一緒にいたいかなーと思って。
トルネコさんの章で唯一不満なのは、おしゃべりできる仲間がいないことでしょうか。
けっこう、寂しいです。


●12/11 8:36 の方

励ましのお言葉をありがとうございます!
冬→春は、大学受験、高校入試、新学期と怒濤のように仕事が押し寄せてくる時期です。
毎年のことなのですが……要領よくてきぱきと仕事が出来る人になりたいです。ホントに。
楽しくドラクエやるためにも!


●12/14 高月こうきさま

ご無沙汰しております!
むしろこちらからご挨拶に伺わなければならないのが筋なのに、恐縮です……。
ペルソナ4の攻略日記は、実はこっそりしっかり読ませて頂きに通っております。
相変わらず物欲とプレイ欲を刺激されるのが上手なので、(「雪子」さんが気になります)
アマゾンの買い物リストにはペルソナシリーズがしっかりチェックされていたりもします。
こちらこそ、今後ともよろしくおつきあいくださいませ(深々)


●12/16 樹里ママさま

いつもご来訪ありがとうございます!
教員免許をお持ちでしたか……。教育実習は、大変ですよね。
中学校の免許も取ったので3週間でしたが、かなりへろへろになっていた記憶があります。
就職した後とはまた違った苦労があったなぁと懐かしく思います。
トルネコさんのキツネ退治は、無事に成功しました。
もうあのキツネの村には行けなくなってました……ちょっとだけ、寂しいかも?


●12/18 ゲマjr さま

ご来訪、ありがとうございます!
イブールはホントに腹の立つ敵でした……。
ゲマの憎々しさには敵いませんが。
楽しんで頂けたのなら、嬉しいです!
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最終日です。

<金曜日>
いつもは7時間授業を展開しているうちの学校ですが、金曜日だけは例外。
「部活動の日」と称して、6時間で授業が終わります。
……って言ってもも、ねぇ。
部活なんて、やってるところは毎日やってるし、やってないところは毎日やってないのに。
(吹奏楽部なんて、毎日8時まで練習してるぞ?よく体力持つなあといつも感心)

スタートは15:30。昨日よりも1時間早いので、終了も早くなることを期待。
理系の資料冊子は“工学部機械系”から始まり、昨日の時点で“情報系”まで完了済み。
今日は、“工学部電気電子系”からのスタートです。
この系列の特徴は、大学で何を勉強できるのか学部学科の名前からではよく分かんないこと。

「工学部電気電子学科」
「工学部電子情報学科」
「理工学部電子電気学科」
「理工学部電気系学科」
「工学部機械知能学科」
「工学部電子システム学科」etc.
……分かんないよ、さっぱり。(遠い目)

教員始めて4年目、バイト時代も含めれば受験産業に関わって8年目の私でこれだもん。
受験生本人も、どれだけ分かって書いてることやら……。
しかも、最近大学再編が進んで、より分けの分からん名前が増えてきたし。
四文字以上の名前の学科って、基本、怪しげな気がするのは偏見かなぁ。
カタカナはいると、より怪しさが増す、ような……。
もちろん、まっとうな大学や学部学科が大半なんだろうけど、出来てすぐつぶれたところってそういうとこが多い気がする。
事前のリサーチって、本当に大事だと思うなあ。どこ受けるにしたってさ。

お次は建築・土木系。
最近、土木系は人気がないらしい。
建築学科に含まれることが多いデザイン関連を志望する生徒が多いので、仕分けが大変。
ストレートに建築に受かりそうにない場合は(人気が高いので倍率も高い)、
仕方なく土木と絡めた学科や、家政科住居系なんかも視野に入れて探すことに。
こうなると、けっこういい女子短大が浮かんできたりするんだそうです。
女子って、お得よね。男子は絶対入れないんだもん。(入ってから人間関係大変らしいけど)

工学部の次は、農学系。
ここは、やりたいことがはっきりしている生徒が多いのでとてもやりやすかったです。
海洋生物の研究して水族館に勤めたい!とか。
実家が農業やってるので穀物生産の勉強しなくちゃ!とか。
馬が好きなので畜産系に進みたい!とか。
トリマーになりたいから、専門学校で十分です、とか。
大学を出たその先の人生まできちんと考えている子ばっかり。
したがって、成績が足りなくて困る子はほとんどおらず、検討は滑り止めどこにする?程度。
……といっても、やりたい勉強がピンポイントな分、それが出来る大学は基本的に少なく。
滑り止めに出来る大学が他にどこにもなかったりするという困難はあるみたいです。
「そんなところにそんな大学あったのか……!」みたいな大学名が上がってました。
でも、こういう進学の仕方をした子は、絶対に楽しい大学生活が送れると思うな。
基本的に農場やら海洋研究所やらが必要なので北の方に偏ってるのも特徴。
下宿覚悟の子が多いな、って感想も持ちました。やりたいことのためだもん、平気か。

ラストは、教育その他。
……教員になりたい理系の生徒って、あんまりいないのねー。
地元国公立大学の教育学部が一番人気だけど、そこへ行けそうな子はあまりおらず。
私立もなあ、教育学部は難しいんだって。国公立より採用試験の合格率がいいから。
確かに、同期を見渡しても私立大学教育学部出身の先生は結構多い。
それでも高校はまだ国公立組のほうが多いかな。教育畑でない人も多い。(私もそうだし)
小・中の先生は圧倒的に教育学部出身の人が多いから、私立が強くなるのかも。
どこの教育学部にも受かりそうになく、かつ下宿が出来ない生徒には……奥の手を紹介。
必殺、工学部でも数学や理科の免許がとれるところは実はあるのよ大作戦。
理学部で取れるのは知られてるんだけど、工学部でもOKって意外とマイナー。
もちろん、工学や情報の免許が圧倒的に多く、数学や理科もとれるところは少ないけどね。
今の学校には、工学部での数学の先生や化学の先生が結構いらっしゃいます。
私は理学部出の数学教員だし。
文学部心理学科出身の英語の先生とか、農学部出身の生物の先生とか、いろいろ。
あきらめなければ、道は開けるのよってことでしょうか。
……でも勉強はしてね。(今の生活実態で教員は勤まらんと思うわ)


すべて終了したのは、やっぱり八時ちょっと過ぎ。
この結果を基に、来週から三者懇談が行われ、実際の受験校が決められます。
そして1月。センター試験の結果が上がってきてから、最終的な受験校の調整があります。

行きたい学校と、行ける学校って、一致しないことが多いものです。
その学校を目指して、ずっとずっと頑張り続けていたとしても。
本番の試験で思ったような結果が出なければ、あきらめなければならないこともあって。
そのたびに、応援することしかできない私たちは、とてもやるせない気分になります。
もっと早くから勉強しとけば良かった、もっと真面目にやっとけば良かった、と。
泣きながら、しゃくりあげながらつぶやく姿は、出来るなら見たくありません。
せめて、「やるだけのことはやった」と言えるだけの努力を、今のうちに。
今から、出来る限りのことを。来るべきその日のために。
――――勉強、しようね?高校生。特にうちの学校の現2年生たち!(切実)

毎年毎年言ってる気がしますが。
出来るだけ多くの受験生が、目指す未来を手に入れられますように。
頑張れ、受験生!
いよいよ、本番です。


<木曜日>
7限目の授業が終わり、帰りのSHRと掃除を済ませた後。
進路指導部の雑用班(3年の担任以外の教員)総出ですぐに会議室の準備に入ります。
机を3つの島に分け、文系1、文系2、理系と札を貼って席を準備。
部屋の中央には、ウチの学校の子が多く受験する地元大学の要項、その他資料を積みます。
あとは、蛍雪が出してる冊子とか、河合塾やら代ゼミやらの雑誌も用意。
仕上げに、事務からポットと湯茶セットを借りてきて、お茶請け菓子と一緒に並べます。

むかしは、夜食のお弁当は学校の予算から出してくれていたそうですが・・・。
公務員にやたらと手厳しいこのご時世、そんなお金が出るわけもなく。
(「公立教員には福利厚生という概念自体がない」と事務長に言い切られたウチの学校)
緑茶のティーバックは、教員みんなで飲み会のために積み立ててている親睦会から。
コーヒーや紅茶は、進路に届く大学や専門学校からの粗品から。
お菓子やおにぎりは・・・たぶんあれ、進路指導部長の奢りなんだろうな。(遠い目)
ごちそうさまです。疲れた脳みそにおせんべとチョコがおいしかったッス。
イイヒトだなあ・・・、うちの部長。(しみじみ)


さて、1日目の開始時刻は16:30。
資料を片手に、続々と教員が会議室に集まってきます。
その真剣な面持ちと抱えた大量の資料、メンバーの大物っぷりに通りすがりの生徒たちが戦々恐々。

「・・・見たか?あれ。きっと会議なんだぜ」
「うっそ、数学も英語も国語も・・・みんな入ってくじゃん!あ、教頭も!」
「えー、なんか重大会議なわけ?」
「もしかして、誰が補充対象者とか決まんのか?うっわ俺やっべー!?」
「わからんよー。補充とかじゃなくて、留年の子を決めんのかも・・・アタシもやばっ!」
――――ヤバイと思うなら常日頃から勉強しとけー、2年生。(温かい目)

「先生、なんかあったの?誰か警察につかまったん?」
「学校やめる子がおるかもってホントなん?誰?一年の子?」
「ハンド部がつぶれるかもって先輩言っとったけど、今日ってその会議なん?」
「いじめ?ウチの学校にもあったんやなぁ・・・」
――――ないない。それはないけど、そんなに日々心配事を抱えてたんだね、一年生。


校長先生のスピーチにて、会議は開幕。
それぞれの子が、自分に最もふさわしい進路を選べるようなお手伝いを、だそうだ。
そうだよねぇ。結局、決めるのも受験するのも本人だもんね。
私たちはお手伝いができるだけ。・・・うーん、結構切ない。

私は理系チームに所属。仕事は、パソコン使った合格判定の検索。
他の先生たちの判断の材料になるように、模試判定システムを使い、その子の模試データから受かりそうな学校を検索したり、志望校の合格可能性を見たりします。
ま、あくまで参考だけどね。試験は水物、本番に模試通りの結果が出るとは限らないし。
「ここは?」「こっちは?」「学科変えたらどう?」
「県内は厳しいな・・・」
「いっそ海超えれば・・・」(=本州では難しい、の意)
と次々繰り出される指示に従いマウスを操作、結果を読み上げます。
集中力がいるなあ、これ・・・。(肩トントン)

系統ごとに成績のいい順に並んでいるので、後ろに進むほどにみんなのテンションがダウン。
最初のころは「是非ここの大学に!」って張り切ってたんだけど、ねぇ。
だんだんと、「もう国公立ならどこでも」になってきて。
そのうち、「受かる学校はどこにあるんだ?」に進行。
いや、大学を選びさえしなければ、このご時世、進学はできるんだけど。
あんまり評判良くないところに進学して、結局続かなかったりしたら、ねえ。
実際、進学はしたものの途中でやめて帰って来ちゃう生徒もいるらしいし。
できるなら、本人と保護者が納得できる進路に進んでほしいもの。
――――まあそれには、必要最低限の努力がいるワケなんだけどもさあ。(遠い目)

途中に休憩を挟んで、激論を戦わせ続けること4時間あまり。
1日目の終了は8時半過ぎでした。予想より早かったな。
確かに、これ以上は確かに集中力が続かんけど。
人数の半分が終わったので、残りは明日。
・・・・・・肩が、ガンガンでした。頭もくらくらするかも。
データ画面がまだ脳裏に飛んでる感じ。
これで明日も授業だってのが辛い。
明日はー、金曜だからー、うわ一時間目から授業あるじゃんか。
しかも理系数B。(ヤツらは頭がいいので授業にも神経を使う)
・・・・・・明日に備えて、今日は早めに寝ようっと。
冬に忙しい我らが進路指導部、前哨戦は11月の推薦会議でした。
そして推薦入試の結果が出そろい始めた12月、本格的に戦いの火蓋が切られます。

――――「進路検討会(私立)」。
それは、三年生の担任団と進路指導部による、生徒のよりよい進路のための対策会議。
……だそうです。(だって私は初参加)

ちなみに国公立Ver.はセンター試験の直後。
――――の、土日。
平然と休日出勤が年間行事予定にはいってるんだもんなぁ(遠い目)
代休とか…くるれ訳ないか。
(くれたところで休む暇なんかないけどさ)


さて、今週も折り返し地点をすぎ、前半戦終了。
ここまでの戦いを振り返ってみます。

〈先週火曜~〉
本番に向けて、役割分担と日程の発表。
三年生の担任の先生たちは、生徒に書かせている志望校一覧の最終的チェック。
私たちデータ班は、某大手予備校が出している「模試判定システム」を何台かのノートパソコンにインストールします。
生徒が受験した模試の成績データとリレーションをかければ、大学名をいれるだけで合格判定が出るという優れモノ。
昔は電卓使って手作業だったとか…。
便利な世の中になったものです。


〈月曜・放課後〉
生徒が書いた志望校一覧を、会議に参加する人数分印刷します。
三年生のほぼ全員が受験生なので(うちって進学校だなぁと再認識)、300人近く×30部。
印刷室を占拠して、ひたすら刷る!刷る!刷りまくる!
七時過ぎに一旦今日の作業は終了。続きは明日。

〈火曜・放課後〉
昨日に続き、印刷作業。
刷り上がったものを、系統ごとに分けます。

文1、言語・国際・文化
文2、家政・食物・被服・地域科学
文3、法・経済・経営・商・政策

…みたいに。
さらに偏差値順に並び変えて、この日は終了。
8時半には終わってたかなぁ。


〈水曜・放課後〉
昨日仕分けしたものを、系統ごとに表紙を付けて製本します。
製本マシンが大活躍。
これがないと、机の上に並べた紙を一枚ずつ取りながら歩く!という作業をしなければならないはめに。
それが全自動でできちゃうんだから、文明の利器ってすごい。
手分けしてホッチキスでとめ、準備はおしまい!
明日から、いよいよ会議が開幕です…!
いよいよ本格的に冬がやってきました。
この週末には、とうとうダウンコートを登場させました。
だって、寒いもの。雪降るかと思ったくらい。

それでも、前の勤務先に通ってた頃は、すでに雪との戦いが始まっててもおかしくない時期だもんなぁ(十一月にはすでにマフラーしてたような)
それ考えれば、今年初はありがたいですね。うん。


さて、冬です。受験シーズンです。
私立&国公立ともにセンターなし推薦のが一段落着いたので、いよいよ本シーズンに向け、我らが進路指導部も第一の山場を迎えます。
その名も「進路検討会」。
今年初めて進路に配属された私には、未知の会議です。


いや、一応はこの前あった「推薦会議」にも出てましたが。
…隅っこで聞いてただけだもん(遠い目)
主役は三年生の担任の先生たちで、私たち一、二年生担当は
「来年以降この会議仕切るために勉強しといてね♪」
ってことだし。(あとはお茶汲みとかコピーとかねー)

要は、「この子がここ受けたいらしいんですが、いいっすよね?」
「他にオススメの学校ありません?」
「っていうか、僕は正直受からん気がするんやけど、止めるべき?数学はできるの?この子?」

とかなんとかいう話をする会議。
…らしい。

情報の共有と指導方針の一本化、ってことでしょうか。
教員によって言うこと違ったら、受験生だって困るもんねぇ(大迷惑)


これを、これから受験を控えている生徒全員×一人当たり5~10校分、検討するわけで。
…終了予定(希望)事件は、「一日目は21時ねー」
だ、そうです。
一日目はってことは二日目もあるわけで。
しかも終了予定「希望」だし。
…つまり二日目は全員終わるまで帰れんってことか?

進路の冬は、極寒です(遠い目)


当日は正直聞いてるだけですが、準備は進路総出でやります。
模試結果から出欠一覧から校内評定から、ありとあらゆるデータから資料を作り、人数分刷って製本です。
データ処理の方は今週済ませたので(私は進路データ処理係)、あとは担任チェックを待ち、印刷、製本。
…数が尋常じゃないもんな。やっぱり帰りは22時コースよね(遠い目)


というわけで、今週は修羅場です!
という愚痴を書いてみました。
今週はドラクエができそうもないので、携帯からブログのほうの更新をしてみようキャンペーンです。

…うまく表示されてると、いいなぁ。
本館ドラクエプレイ日記サイト“ソライロノート”に寄せていただいたWEB拍手への返信です。
お返事が大幅に遅れてしまった方もいらっしゃいます。大変申し訳ありませんでした。


●11/25 古塚さま

いつもメッセージをありがとうございます。
現在、商人人生を満喫しております。楽しいです。冒険よりハマったらどうしましょう。
目的はいつかどこかで勇者さんと出会い世界を救うべく戦うことのはずなのですが。
・・・億万長者を目指し始めたらいつまで経っても第3章が終わらない気がしてきました。
章ごとに趣が違うというのが、新鮮でいいですねー。


●11/26、12/1 たかP さま

いつもご来訪ありがとうございます!
ネネさんは、昔は普通のおばちゃんだったんですか・・・。
今ではレイクナバの皆さんも羨む素敵な若奥様ですよね。
でも、おばちゃんでも若奥様でも、どっちにしろダンナの尻を叩きつつ家を切り盛りしてるんだろうなぁ、と想像します。
おばちゃんのネネさんも、見てみたかったかも。


●11/26 風さま

いつもご来訪ありがとうございます。
薬草の正体は、やはり、アレだったんですね(遠い目)
買わなくて良かった・・・・・・。
トルネコさんに鑑定させたら、なんて言ってくれるんでしょうね。
「こんなもの見せるな!」って怒られるかな。


●11/26 通りすがりさま

ご来訪、ありがとうございます!
トルネコさんならではのコマンドですよね、「見る」って。
この商人さんは、かなり愉快なおじさんだということが分かってきました。
ライアンさんが持ってたアレとか、アリーナが持ってたアレとか、早く見せたいものがいっぱいです。


●12/2 楠田アキラさま

いつもメッセージをありがとうございます。
ベースののデザインは、それこそ数年前から変わっていないのですが・・・。
(当時このテンプレートをお借りしてきたサイトさんも、とっくに閉鎖されてしまいました)
ノートっぽくて、手軽にイメージが変えられて、更新作業がとっても楽!なんですよ。
表紙の画像は、季節の変わり目ごとに変えよう!と自分で決めています。
イメージ通りのものが見つかると、嬉しいんですよねー。今回のも、とても気に入っています。


●11/4  23時ごろのお方さま

お久しぶりです!再度のご来訪、そして暖かい励ましのお言葉をありがとうございます。
「誘惑の剣」についてのメッセージをくださった方ですよね、覚えております。
ドラクエ3奮闘記 小話&こぼれ話2「ゆうわくのけん」は、あのメッセージを頂いて書いたものです。
こんな辺境サイトにまた足を運んでくださって、ありがたい限りです。
ドラクエ4も、(ご存じの通り)のんびりゆっくり進めていきたいと思っておりますので、今後ともどうぞよろしくおつきあいくださいませー(ぺこり)
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