別冊ソライロノート

ドラクエ好きな数学教員、現在育児に奮闘中。

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本館ドラクエプレイ日記サイト“ソライロノート”に寄せていただいたWEB拍手への返信(続き)です。


●ddsさま(1月)

いつもご来訪ありがとうございます!
「真」ボス、ですか・・・。楽しみなような、恐ろしいような。
あんまり手ごわくないと、いいなぁ。
あ、でも手ごたえなさ過ぎるのもそれはそれで微妙かも。(どっちだ)


●アドバイス女さま(1月)

ご来訪ありがとうございます。
ええと、オーリンは無事仲間になりました。筋肉って素敵ですよね。
「早く更新して」とのことですが・・・。
なにぶん社会人ゲーマーなもので、毎日ゲームばかりというわけにもいきません。
でもドラクエは好きなので、暇をこじ開けてマイペースで続けたいと考えております。
のんびりおつきあいいただけると幸いです(ぺこり)。


●ドラクエ3奮闘記外伝読みました!のお方さま(1月)

ご来訪、ありがとうございます!
楽しんでいただけたなら、これほど嬉しいことはありません。
「Hな本」ですか・・・。確かに気になりますよねぇ。
実際に読めるんだったらもう一回神竜さんとバトりに行こうかと真剣に検討したのですが、
WEB拍手で「単なる性格変換本です。読めませんよー」とコメントをいただいたので、
あっさりとあきらめました。だって読めないんじゃ、ねぇ。(そこか)
リメイクされて、勇者ちゃんがしゃべるようになってくれたら、
「話す」コマンドでどんな本だったのか感想が聞けるかもしれませんよ。
だから3もリメイクしましょうよスクエニさーん!(ひっそり主張)
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本館ドラクエプレイ日記サイト“ソライロノート”に寄せていただいたWEB拍手への返信です。
返信まで半年ほどかかってしまったお方様もいらっしゃいます・・・。
申し訳なさ過ぎていたたまれません。(平身低頭)


●樹里ママさま

いつも励ましのお言葉をありがとうございます!
はい、スコットとロレンスは一緒に来てしまいました(笑)
「期日になったら俺ぁ帰るからな!」←話すコマンド時のスコット談
と言っていたので、適当なところでサヨナラしたのだと思います。
まさに、金の切れ目が縁の切れ目……
早くトルネコさんにも、本当の仲間ができますように!

ドラクエ9はラスボス前で、現在ドラクエ6をプレイ中とのこと。
DSで出てくれると、時間の合間を縫って遊ぶ私たちにはありがたいですよね。
負けずにどんどん頑張ります!目指せ、新学期までに4章クリア!


●たかPさま

いつもご来訪ありがとうございます!
お年賀の挨拶もお返しせず、大変ご無礼をいたしました。

ずいぶんと前のネタですが、ハイ、私は芸人ですともエッヘン。(開き直りましたよもう)
教員3年目くらいから、取り繕うのをあきらめました。(昔は真面目ちゃんだったんですよー)
時事ネタで引っ張れる社会や日常と密着な理科、
ストーリーで遊べる国英と違い、数学には話術が必須なもので・・・。
噺家さんとかラジオのDJさんとか、よく参考にさせていただいてます。
どーせ勉強するなら楽しいほうがイイよねってことで。
ついでにサイトの文章も楽しくなるなら一石二鳥ってもんです。
今後とも精進いたしますので、よろしくお付き合いくださいませー。(ぺこり)


●逆名さま(9月)

ご来訪、ありがとうございます!
確かに姉妹はばっちりしっかり後衛系ですね・・・。
オーリンさんが加わってくれるまでは、もう本当にストレス溜まりまくりでした。
私にしては珍しく、最近は戦闘に呪文を使ってるんですよー。(えっへん)
でもミネアちゃんが意外と(第一印象よりも)たくましくなってくれて、うれしいです。
まさか鉄のよろいが装備できるようになるとは・・・。(アレけっこう重いですよね)


●TAKA83さま(9月)

お言葉、ありがとうございます!
26歳でドラクエ暦20年。と、いうことは・・・。
ハタチすぎてからドラクエプレイヤーの私には、うらやましい限りです。
こんな楽しいもの、もっと早くから遊んどけば良かった!と。
トルネコさんの章は、大変のどかで楽しかったです。
のっけから敵討ちのどこぞの姉妹とは大違い・・・。
これからどんどん暗くなるのでしょうか。
でも、ハッピーエンド目指して頑張りますよ!


●風さま(10月)

いつもご来訪ありがとうございます。
4章は難易度が高め、とのことですが・・・。
新学期が始まるまでに、はたしてケリはつくのでしょうか。
ちゃっちゃと進めないと、また進度とストーリーを忘れそうです。(前科数犯)
残り2週間、頑張っていきますよ!


●いもとさま(11月)

ご来訪、ありがとうございます!
「同感」して楽しんでいただけたなら、これほどうれしいことはありません。
当サイトのコンセプトは「初プレイのときめきをご一緒に!」ですので。
更新のんびりなサイトではありますが、また気の向いたときに足をお運びくださいませ。


→2010年度分は、次回に続きます
さて、準備万端整いまして、いざ体育館へと入場です。
文系クラスのあたまと理系クラスのしっぽから同時に入るので、
なんと私(および1組の先生)が全学年の先頭に。

「踏まないでね。袴の裾、絶対に踏まないでね!(真後ろの生徒に念押し)」
「あーはいはい、気をつける気をつける(棒読み)」
「あかんよ、うちのクラスが先頭なんやからね!後ろにずだだだっと迷惑が!(必死)」
「えーてセンセ、俺が踏まんでも、センセ自分で踏んで自爆するやろ?(真顔)」
「……縁起でもないこと言わんといてーっ!(ありそうで怖いと自分でも思っている)」

そんなこんんで、無事に入場も終わり、クラス生徒の呼名も終わり。
……いや、さすがに一年の付き合いなので間違えることはほぼないのですが、
緊張のあまり一人すっとばかしたりしたらどうしよう!と。(遠い目)
本当に心臓ばくばくでした。感傷に浸る間もありゃしない。

お辞儀はきれいにそろってたし、答辞もさまになってたし。
乱入騒ぎもなかったし、サプライズ金髪もいなかったし。
(当日の朝、うっかりピアスを見つけて即座に没収はしたけれどもね!)
落ち着いた、しみじみとした、いいお式になりました。
卒業式というのは、学校で行われる式典の中でもっとも重要で、
もっとも格が高く、もっとも思い出に残るものだと思うので。
心無い一部の人間に台無しにされたくなかったんですよねー。
今のうちの生徒は大丈夫だけど、何年か前にはそういう騒ぎもあったらしいです。
成人式の日に暴れる新成人もそうだけど、自分の晴れの日に
自分で泥塗ってなーにが楽しいのかしら。
年がら年中24時間しゃちほこばってろ、とは言わないけれども
その場の空気は読んで行動できる子になって欲しいなぁ。
数学できなくても死にはしないけど、お通夜にミニスカでいったら顰蹙だぞ?と。

その後、教室に戻って最後のLHR。
担任2人が、それぞれ一言しゃべります。
……泣きましたね、ええそりゃあもうぼろぼろと。
夏ぐらいから温めておいた原稿(笑)をしゃべりながら、盛大に泣きました。
イイ感じに大抵の女子も釣られてくれました。
連鎖するんだよねー、こういうのって。(泣かせてゴメンよ)
最後に言いたいことがきちんといえて、良かったです。
それが届く生徒たちで、本当に本当に良かったです。

前任校はここよりもうちょっと大変な学校で、
「死ね」やら「うざい」やら「くそばばあ」やらを平然と日常用語にするところで。
2年前、そこで初めて担任を持ったとき、うまく行かないことばかりで、
伝わらない思いを抱えこんで、正直、なんで教員になんかなったんだろうって。
私にはきっと担任は向いていないんだ、授業だけやらせてくれればいいのにって。
心底、思っていた時期がありました。
不登校の子もたくさんいて、私にはたいした手助けもしてあげられなくて、
ぽつぽつと増えていく空席を歯噛みして眺めながら、
申し訳なくていたたまれなくて、やめたくて仕方がなかった。
自分のクラスの授業が、一番やりにくかった。ほかのクラスの授業は楽しいのに。
そんな自分が、すごく不実な担任に思えて(実際そうなんだけど)、
うっかり私のクラスになってしまった生徒たちに申し訳なくてしかたなかった。
自分のクラスも、その生徒たちも、担任という仕事も、好きだって胸を張って言えなかった。

転勤する日、私に内緒でこっそり黒板いっぱいに寄せ書きを書いてくれたのを見て、
やっとそこでようやく、「意外と愛されてる担任だったのかも」って思えました。
一番手を焼かされた問題児ちゃんが、
「ずっとうざいって思っとったけど、先生が担任でよかった。なんで来年はおらへんの」
ってメールをくれて。
不登校で苦しんでた子のお母さんが、ぼろぼろ泣きながら「ありがとうございました」
ってちっちゃなブーケをプレゼントしてくれて。
どうしてもっと早くに気づかなかったんだろう、
どうしてもっとちゃんと見なかったんだろうって、すごくすごく後悔しました。

今度、担任を持たせてもらうことがあったら。
もう一度、チャンスがもらえるのなら。
今度こそ、自分のクラスを大好きだー!って叫べる担任になりたいと強く願いました。
そして今年、卒業学年の担任をやらせてもうらうことになって。
本当に、本当に幸せな一年間でした。
少々の茶髪やらピアスやらミニスカやらがなんだっていうの。
少々の不登校傾向がどうだっていうの。
見た目がケバかろうが、あんまり授業にいなかろうが、うちの子はみんないい子なのよ。
少々弱気で根性は足りてないけど、素直で可愛い、いい子たちなの。
そう、今は胸を張って言えます。担任バカさ、ああそうさ。(開き直った)
そんな生徒とめぐり合えたことに、心の底から感謝しています。
決して、私が成長したとか、担任スキルが大幅にアップしたとかではなく。
……いや、少々は上がってるとうれしいけれども。
単に、生徒さんたちの質が極上だったから、こんなにいいクラスになったんだと思います。
何よりも、全員がそろって卒業できてよかった。
誰もいなくならなかった。最後の最後まで、3-7は3-7だった。
それが、一番嬉しいです。


また、担任を楽しいと思えるようになった。
また、教員をやっていてよかったと思えるようになった。
それは今このクラスにいるみんなのおかげだから。
だから、ありがとう。本当に、ありがとう。

数学はできなくても別に生きていくのに困らないけど、
「ありがとう」をいっぱい見つけられる人になって欲しい。
いやなこととかつまらないことばかりを見て生きていくより、
ずっとずっと幸せに生きられると思うから。
それが、今年一年間で、私がみんなから学んだこと。

どうかどうか、健やかに。
どうかどうか、幸せに。
卒業しても、離れても、ずっと応援してるからね。


そんなようなことを、話しました。
前任校の卒業式に間に合うように、同じ内容を電報でうちました。
どちらの卒業生にも、私が伝えたかったことはちゃんと届いていると思います。
そう、今なら信じられます。


そんな涙の別れをした、次の日。
後期試験に向けて頑張る生徒たちは、何事もなかったかのように
(きちんと制服を着て)登校し、最後の追い込みに励んでいます。
……うん。まだまだ、終われないよね。
最後まで一緒に頑張るって、約束したもんね。
国公立の前期試験の発表が、今日からぼちぼち始まりました。
後期試験は、3月12日らへんが多いかな。
私にまだしてあげられることが残っているうちは、
全力で共に戦おうと思います。
ドラクエは、もうちょっとだけお預けかな?

どうか、戦い続けるすべての受験生に、サクラ咲く春が来ますように。
がんばれ、全国の受験生!
去る3月1日、卒業証書授与式がつつがなく挙行され、
私のクラスの39人も、無事に学び舎を巣立っていきました。

当日は、袴を着るために5時起床。
3年生の担任団には、4人の女性担任がいますが、
「せっかくだから、みんなで和装する?」と話がまとまっていたのです。
実家の母に発掘してもらったピンクの1つ紋色無地に、
「私は今年お着物を着るから」と同じ3年の先生に貸して頂いた濃紺の袴。
学校近辺の美容師さんは、ここいら周辺の小中高で卒業式があるたび
着付けを頼まれているというだけあって、とても手馴れていらっしゃいました。
髪型は後ろで1つにまとめたアップスタイル。
「保護者の反感を買わないように、できるだーけ、地味に!」
と再三主張したのですが、仕上がりは結構若々しくなってしまいました……
いっそきっちりお団子頭でもいいって言ったんだけどなぁ。
ま、成人式のお嬢さんたちのような爆発頭じゃないだけ、いっか。

仕上がったのは、7時半。
保護者の車が入るので学校の駐車場は使えず、
隣接する中学校の駐車場をお借りして車を止めます。
降りたところで、同じく袴姿の同僚を発見。
サーモンピンクの上品な色無地に、紺の袴。そしてショール。
目立つのを避けるためのカムフラージュと見た。(しまった真似すればよかった)
「わー、琴野先生(仮名)、きれい!似合う!(目ぇきらきら)」
「ありがとー、もーこのために5時起きよ。中本ちゃんも、ピンクいけるじゃん」
「あー、目立ちすぎていたたまれないんですけどもねー(遠い目)」
「道行く中学生の視線がびしばし刺さってくるわよね(同じく遠い目)」

高校へと向かうべく道を渡ったところで、同じ学校の先生二人連れにでくわしました。
同じく車を止めて、学校へと向かう途中の模様。
私たち二人を見かけるなり、
「おっ、おーっ!ほれほれ、村田さん(仮名)、きれいどころがふたりおるでー!」
「おーおー、いいねぇ、若い娘さんたちが華やかなカッコしてるのはいいねぇー」
……朝から大声ではしゃがんでください。(恥ずかしすぎていたたまれない)
「いや、やっぱり女の子は着なあかんな、なあ村田さん」
「そうやー、場が明るなるでなー。晴れの日って感じがするわ」
「生徒も喜ぶでー。先生らがおしゃれしとる!って」
そうでしょうか。そうだといいんですが。ものすごく大爆笑されそうな予感が。(弱気)
っていうか、そもそも主役は生徒たちであって私らではないんですが。
「いーや、それだけ今日は大事な式なんやって、下級生にも知らしめなかんでな」
「正装ってのはええよー。気が引き締まる。自分も、周りもな」
そんなもんでしょうかねぇ。(いまだに弱気)

「っていうわけで、ほれ、職員室入り!」
いや、私はこのまま進路指導室で時間になるまでひっそりとですねぇ……(逃げ腰)
「え、何、中本ちゃん、私をひとりにするの!?(がしっ)」(琴野先生の席は職員室)
「だって琴野センセ、悪目立ちするのはいたたまれないというかなんというか」
「おっはようございまーす!キレイどころふたり、お連れしたでー!」(聞いてない)
「うーわー門脇センセ(仮名)、叫ばんといてくださいー!」(女二人してぎゃー)

ええと、職場の皆様方にはおかげさまで好評でした。
「中本さん、ピンク、似合ったんやなぁ……」
とものすごーくしみじみとした口調で多方面からお褒めの言葉をいただきました。
――――普段、明るい色って着ないからな(遠い目)
黒とかグレートか茶色とかベージュとかだもんな。(たまーにライトブルーを着たりはする)
スカートなんて、保護者会か出張のときしか着ないもんな。
なんかのときに、とっさにダッシュできるようにって、初任校で躾けられたんだもの。
意外性が受けたのか?(弱気)

生徒の反応はというと。
女子はみんなほとんど例外なく、
「きゃー!きゃー!センセ、袴着とるーっ!」
「先生、キレー!可愛いっ!一緒に写真とろ、写真!」
「ピンクー!すご、中本さんがピンクだよピンク!」
「いいなー、若く見えるよセンセー!」
――――一言多いわよ、そこの女子。これでも一応、20代だっつの。
「いやセンセ、もっといける。うまいことだまくらかしたら学生でいける!」
――――それはそれでうれしくないような。(複雑な女心)

「でもせんせ、珍しいカッコしとるよね」
「まあ、卒業式やからね。ビシっとせんといかんかなーと思って(苦笑)」
「そっかー。ホントに今日で卒業なんやね(しんみり)」
「センセがめったにせんオシャレしてくれとるんやもんね(うる)」
「あの見た目に気ぃ使わん中本さんが袴着てくれるやなんて……(うるうる)」
「先生とも……っ、も、もうお別れなんやね……(うるうるうる)」
「ほれほれ、晴れの門出なんやから泣くのは式終わるまでとっとき?(なでなで)」
ところで私はそんなにもオシャレに気を使わん女だろうか。(自問自答)
――――そうかもしれんな。(白黒グレー茶色にベージュ以下略)

そして男子は。
卒業式前の最後の語らいを楽しんでいるところに顔を出した私を見るや否や。
全員、いっせいに凍りつき。(それはもうその場にいた十数名そろって)
そして3秒後、そろってみんなで大爆笑っ!
「あははー!あははははー!」
「すっげ、中本さんが着物着てるよ着物!」
「似合いすぎっ!似合いすぎてありえねー!大正時代がここにおるー!」
……怒るなー、今日はめでたい日なんだぞ怒るのは式の後にとっとけ自分ー。(セーブセーブ)

とどめに、先に教室に来ていた相方の先生は。
(うちの学校は3年生にダブル担任制を敷いているので、1クラスに担任が2人います)
「おはようございます、中本先生。しかしなんですかな、こう、その……」
「いいんです、先生。やっぱり派手すぎて浮いてますよね。はっきり言ってください(とほほ)」
「いえいえ、お似合いです、お似合いなんですが、その、似合いすぎてですね……」
「――――大正時代っぽい、ですか(いじいじ)」
「いえ。私はあまりそういうのに詳しくはないのですが。
 ……少女まんが、に、いそうだなあ、と。(とても言い辛そうな口調)」
「――――――――――――恐縮です(遠い目)」


朝の点呼と服装チェックが終わり、式場への入場を待つころになって
ようやく自分の格好(と周囲のリアクション)に慣れてきました。
サーモンピンクの琴野先生と二人で、生徒のリクエストに応じ
「姉でーす」「妹でーす」
「ふたりそろって」
「3年華やかたんとうでーす(やけ笑い)」
とポージングして写真に納まるくらいには。(遠い目)
だからー、今日の主役はあなたたちだってのよ。
私たちは添えものよ、添えもの。
ほんとにいつもと変わらんノリよね、うちの子たちってば。
……そこがいいところなんだろうけどさ。(しみじみ)

長くなったので、次回に続きます。

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